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ツボにお灸をするバストアップの方法



 
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バストアップをするためにお灸をする人もいます。

なぜお灸がバストアップに効くのか?
誰にでも手軽にできるかなどを調べてみました。

お灸とはどんなものなのか?

お灸,ツボ,バストアップお灸とはもぐさをまとめたものを、ツボの上で燃やして温めるものです。

お香のように丸まったお灸は、じっくりと燃えて体の中へゆっくりと熱が広がっていきます。

この熱の広がり方がとても心地よく、ツボの部分の温めてからだの自然治癒力をひきだす療法です。

中国医学や、チベット医学で用いられている療法で日本でも昔からこの方法で治療をしています。

お灸がバストアップに効く理由

お灸,ツボ,バストアップお灸がからだの自然治癒力を高めることはわかりますが、どうして自然治癒力が胸を大きくするバストアップに繋がるのでしょうか?

バストアップのツボを知っている人は多いのですが、ツボを押すとその部分の血流が良くなり体の体温が上がります。

血流が良くなると女性ホルモンの分泌が良くなるので、女性ホルモンのおかげで胸を大きくする効果があるそうです。

お灸も同じことで、バストアップのツボの上に置きをすればツボの部分がじっくりと温まります。

じっくりと温まることでバストアップに最適な女性ホルモンの活動を促してくれます。

暖かく気持ちの良いお灸をすることで、健康維持とバストアップの両方の効果が得られるというわけです。

初心者にも最適なバストアップのお灸選び

お灸,ツボ,バストアップお灸の初心者には、火を使わないタイプがおすすめです。

通常お灸といえば、もぐさの固まりを燃やして結構熱いもの、罰ゲームのような認識をしている人もいます。

今はとても便利なものがあり、せんねん灸の火を使わないお灸が安くて簡単です。

30個入って3000円前後で売られているので、手軽で買いやすく普通のドラッグストアに売られています。

使い方はとても簡単で、取り出してツボの部分に貼り付ければ3時間ほど40°ぐらいの温熱効果を発揮してくれます。

心地よい温熱効果と、ほのかな草の香りで癒されると評判のお灸です。

貼り付けてしまえば外から見えないので、そのまま出かけることもでき仕事中に貼り続けることも可能です。

お灸といえば火がついて危ないイメージがありますが、是非皆さんに火を使わないタイプを使っていただきたいです。

お灸は何日に一回やるべきか?

お灸,ツボ,バストアップおっぱいが大きくなるツボのためにお灸をする場合は、何日に一回すればいいのでしょうか?

お灸は本来体の中の自然治癒力を高めるものです。

毎日やりたい人はやっても構いませんが、目安としては2、3日に一回くらいがいいそうです。

どうしても毎日やりたい人は一つのツボの部分に1日に1回までにしましょう。

あまり何度も同じ部分に熱を与えていると、低い温度でも低温火傷を起こしてしまう場合があります。

健康的に美しくやり続けたいなら、やりすぎは禁物です。

毎日やりたい人は一つの場所に一回までにしておきましょう。

もしもお灸をしていて火傷をしてしまったかも?なんだか肌の感触がおかしいと感じたらすぐに皮膚科に見せましょう。

もしもやけどの場合は早ければ早いほど治りが早いです。

火傷は放置してもいいことは全くないので、お灸をするときは火傷に十分気をつけましょう

お灸を使ってはいけない時

お灸,ツボ,バストアップ私たちも生身の人間なので毎日コンディションが違います。

お灸を使ってはいけない瞬間もあります。

お灸をする場合は食事の直後や、お酒を飲んだ後は控えてください。

血流の流れが不安定なので、お灸の効果が十分に感じられなくてもったいないです。

風邪をひいている時や体調が悪い時もお灸をしてはいけません。

体調不良の時は、体はいつもと違った動き方をしています。

そんな時にお灸をしてしまうとせっかく治そうとしている細胞の邪魔になってしまうので、元気な時にだけお灸をするようにしましょう。

当たり前ですが小さな子供はお灸をすることができません。

お灸の熱に耐えられないので、小学生以下の子供には絶対にしないようにしましょう。

火を使うお灸と火を使わないお灸はどちらが良いのか

お灸,ツボ,バストアップ火を使うお灸と火を使わないお灸は、バストアップにどちらが効果が高いのでしょうか?

答えはどちらも効果は変わりません。

お灸はつぼの上に貼り付けて温めることに意味があります。

もちろんよもぎの匂いや草の匂いで、薬草の効果を感じるという利点もあります。

火を使うお灸が昔からでは一般的なんですが、一人でやる場合はとても危ないです。

自宅でやる場合は火事になってしまう危険もあるので、できるなら火を使わないお灸がおすすめです。

最近はアロマの香りがするお灸や、香りが選べるおしゃれなお灸が沢山出ています。

その日の気分に合わせて自分の好きな香りを選ぶと楽しめます。

お灸をしていてなんだか今日は調子が悪い、いつもと違って気持ちよく感じない場合はすぐにやめましょう。

私たちの体調は毎日違うので、お灸をしていていつもと違うと感じたら中止して様子を見ましょう。

熱いのがいいだろうと思って我慢していると、体調を壊してしまうこともあります。

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