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胸が大きくなるツボの膺窓(ようそう)の役割



 
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膺窓はバストアップのツボの中でも、乳腺を刺激する場所です。

ここを刺激することでどのような働きがあるのかを調べてみました。

膺窓は乳腺の刺激をしてくれる場所

ツボ,ようそう,胸が大きくなる,膺窓膺窓は、バストのトップからまっすぐ鎖骨に向かって上がった場所にあるツボです。

実際に押してみると骨ではなく、筋肉の部分があたって心地よい鈍い痛みがあるのですぐにわかります。

場所がわからない人は、周辺の筋肉を優しく押してみるとすぐにわかるでしょう。

この膺窓は胸が大きくなる方法に最適な場所で、同時にバスト全体を引き上げる筋肉が集中している場所でもあります。

一番筋肉質で一番疲れやすいツボとも言えます。

バストは脂肪の塊なんですが、筋肉で乳腺を支えているんです。

一番疲労がたまったり、リンパの流れが滞りやすく疲れやすい場所でもあります。

バスト全体を引き上げている場所でもあるので、この部分をきっちりケアすればバストにハリが出やすいです。

膺窓の刺激の仕方

ツボ,ようそう,胸が大きくなる,膺窓おっぱいを大きくするツボの中でも、膺窓の刺激の仕方は少しだけ違ってきます。

どこのツボよりも筋肉質なので、あまり強く押すようなことはしません。

通常ツボを刺激する時は、親指の腹の部分で刺激をします。

要素を刺激する時には、手のひら全体で温めるようにゆっくりと強めに撫でるだけです。

強めに撫でるだけで心地よく、疲れが取れてリラックスするような気持ちになります。

この部分は筋肉への疲労がたまりやすいので、ツボを押すというよりも和らげるような触り方をします。

強く押しすぎるとかえって疲れが溜まってしまうので、刺激の仕方には特に注意しましょう。

触り方が分からない人の場合は、強く押しすぎないように手のひら全体で押さえてみるといいです。

手のひら全体で押さえるだけでも鈍い痛みがあります。

痛みを感じる部分がバストアップのツボの膺窓です。

女性ホルモンの働きを活発にさせる膺窓

ツボ,ようそう,胸が大きくなる,膺窓膺窓には女性ホルモンの働きを活発にさせる働きがあります。

ここの部分を強めに撫でるだけで母乳の出が良くなり、乳腺を刺激することで全体にハリが出てきます。

この張りが出てくるのは一時的なものなので、毎日継続的に刺激をすることで美しいバストを保つことができます。

バストアップのツボは一時的なものなので、ずっと永遠にその効果が続くものではありません。

効果を長続きさせるためにも、ツボの刺激は毎日やるか一度はやり続けるといいでしょう。

ツボを刺激する前と、刺激した後では若干バストのサイズも違ってくるのでやり続けると楽しくなります。

バスト全体のサイズを大きくするには膺窓が大切

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バスト全体のサイズアップを狙うなら、膺窓のリンパの流れを良くしなければなりません。

膺窓素はバnoneりの中でも特に筋肉質で、筋肉による疲労がたまりやすいのです

筋肉の疲れが溜まっていると血液は流れにくく、同じようにリンパの流れも流れにくくなります。

血液の流れが悪いとバストに栄養が行きにくくなります。

栄養がいかないと大きなバストを目指すことはできません。

おっぱいが大きくなるツボの中でも、様相は特に疲れがたまりやすいので疲れがたまらないように温めるように撫でるのが大切です。

ツボを刺激してみて痛みを感じた場合の対処法

ツボ,ようそう,胸が大きくなる,膺窓バストの周りのツボの中でも、膺窓は特に痛みを感じてしまうことがあります。

なぜならバースト全体を引き上げる筋肉の役割をしているので、疲労がたまっているからです。

ツボ押しを試してみて、思ったよりも痛みを感じた場合は、一旦ツボ押しは諦めましょう。

私もやってみたんですが、ツボが押せないぐらいに疲れている場合はサロンパスを貼るといいです。

サロンパスを貼ると冷えてしまって、筋肉に良くないイメージもあります。

実際には疲れた筋肉に貼ると、すっかりと筋肉の疲れが取れてとても軽くなります。

なんだか胸の疲れが取れたようで、サロンパスで疲れを取ってからツボ押しをするとそこまで痛みを感じません。

もしも痛みを感じた場合はサロンパスなどを上手に使って、十分に疲れを取ってからツボ押しを再開してみると良いでしょう。

暖かい季節は大丈夫なんですが、冬など寒いシーズンは湿布やサロンパスは冷たいので温めてから使いましょう。

ブラジャーの紐がきつすぎると膺窓に良くない

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ブラジャーの紐をきつく上げている人は、常にバストアップのツボである膺窓を押さえつけています。

今日は普段からもあまり血行が良くないのに、ブラジャーの紐がきつくあたってしまうとさらに血行が悪くなります。

バストラインを高く引き上げるために、ブラジャーの紐を短くして高くする人もいますが胸にはあまり良くないです。

膺窓の部分を強く刺激してしまうと、胸の張りがなくなってしまうので逆効果になります。

バストアップを狙っているなら紐は適度な長さ、ブラのサイズもジャストサイズを選ぶようにしましょう。

バストラインを引き上げるために締め付けるのは良くないです。

同じように小さすぎる下着を付けるのも締めつけが有り過ぎて良くないです。

下着はジャストサイズが美しいです。

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