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バストアップのために必要な食事の量ってどれ位?



 
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こちらではバストアップの為に必要な食事の量について紹介をしています。

バストアップの為の食事の量について興味がある方は
ご覧下さい。

バストアップの為に必要な食事の量とは?

バストアップをしていく上で必要な食事の量と言うのは
どれ位なのか、気になる方も多いようです。

しかし実際の所、胸を大きくする為の食事の量と言うのは
厳密には決まっていないと言えます。

そもそもバストは個人差がありますし、どの程度の食事量で
効果が出るというのは難しいものがあります。

しかしその上で、これくらいはとっておきたい、より効果的
なのではないか?
という胸が大きくなる為の食事の量を
考えていきましょう。

体型から考えるバストアップの為の食事の量

バストアップ 食事 量
まず、バストアップの為の食事量といっても、スタートの際の
体型によって変わってくると言えるでしょう。

細めの脂肪が少ない方

細めの脂肪が少ない方の場合、バストアップの為の食事の量は
しっかりととらないといけないでしょう。

多くの場合、栄養が不足をしている、カロリーが不足をしていて
バストが小さめである、そしてスリムになってしまっていると
言える事かと思います。

そのため、まず食事量は可能なかぎりしっかりと多めにとって
いくことが重要です。

ただ、体重を増やすことが目的なわけではなく、胸に脂肪
脂肪を支える筋肉をつけることが目的となりますので、
食事の内容は選ばなければなりません。

おっぱいを大きくする食材、胸が大きくなる料理などをメインに
日々しっかりと食事の量をとるようにしましょう。

また、明らかに脂肪が少ない場合は脂肪分が多いものなども
摂取するとおっぱいを大きくする方法として良いかと思います。
そして腸内環境も整えて食事量の分の栄養も吸収出来る
状態にしていきたい所です。

ただ、どうしても勝手に痩せてしまうという体質の方は
ちょっとジャンクなものや、高カロリーなスイーツなどを
用いて、まずはやせてしまわないようにするのも手です。

普通体型の方

普通体型の方は、基本的には食事の量を変える必要は
ないと言えるでしょう。よほど気になるところがない限り、
現在の食事量はほぼ適正と言えるからです。

ただ、バストアップの為の食事と言うのは、比較的健康な
ものがおおいと感じられるのではないでしょうか?

その為、カロリーが高いものや、脂質が多いものではなく、
胸が大きくなる食品、料理を選んだ結果、自然に痩せて
しまう場合があるかもしれません。

そういった場合は、痩せすぎてしまわないように、ちょっと
食事の量を増やすなどする必要があります。

また、普通体型の方は特にバストアップの為の食事を
とりながら、エクササイズなどをするとよりスムーズに
スタイルがよくなる可能性も高く、チャンスとなります。

ぽっちゃり気味の方

ぽっちゃり気味の場合は、若干食事量は抑え気味にするのが
バストアップだけではなく、スタイルを良くするのには
良いかもしれません。

ただ、スタイルと言うのも主観的な部分もありますので、
ぽっちゃりでより女性らしい感じが良いという場合は、
もちろん、この限りではありません。

ただ、同時にダイエットなども行い、よりスタイルを良く
していきたいなどと考えている場合は、食事量は若干
減少させておきましょう。

もちろん、ただ食事の量をへらすのではなく、胸を大きくする
食事
をメインに据えた上で、食べすぎないようにする
カロリーが高いものを控えるという工夫が必要となります。

一気に減らしすぎるとストレスがかかってしまう場合も
ありますし、バストアップも長いチャレンジとなりますので、
自分のペースに合わせるという事も必要です。

スイーツなどもご褒美的に取り入れつつ、しっかりと
たんぱく質をとり、おっぱいを大きくする食事の献立を
組み立てていきましょう。

ぽっちゃり気味の方は、バストアップをする上で必要な
脂肪をちゃんと身体につけられる体質であるという事になり、
そこは大きなアドバンテージとなります。

また、現在ある脂肪は育乳系の下着などで、しっかりと
有効活用するのもお勧めです。

成分の種類から考えるバストアップの為の食事の量

バストアップ 食事 量
おっぱいが大きくなる食事の量を考える際、その食事の
成分から考えるという事も重要となります。

食事でとるイソフラボンの量について

イソフラボンが有効成分と言われていますが、豆腐、豆、
納豆、豆乳だけで1日の食事を終わらせて
しまうと言うのは望ましくありません。

食事から摂取をしたイソフラボンについての健康被害は
報告されていませんが、サプリメントにおいての過剰
摂取
の健康被害などは報告されています。

そのため、過剰摂取というのは何事も良くないと
言えるのです。

ではイソフラボンの摂取量として上限があるのかと言うと
75㎎というのが摂取量の上限とされています。が、これは
安全を最重視した量と言えるのです。

実際に日本人の多くは食事だけでこの数値を超えていると
言われており、不妊治療に1500㎎を投与した際も、問題は
起きていないという結果もあります。

バストアップと言う点で考えると、逆に75㎎は食事で
摂取していきたい量、と考えると良いかもしれません。

食事でとるたんぱく質の量

女性の場合、たんぱく質の摂取量は50g程度はとりたいと
いうのが必要量と言えるようです。

ちなみにこのたんぱく質の50gと言うのは、お肉をそのまま
50gと言う事ではありません。

まぐろですと5切れで15g程度、鮭1切れで15g程度、鶏もも肉の
皮付き100g17g程度となります。そして玉子1個で6g程度に
なるようです。

このように見ると、たんぱく質をきちんと摂取するのは
さほど難しくないと言えるでしょう。おっぱいが大きくなる
食事などを心がけていると問題がない量と言えます。

多少上限からはみ出ても問題はないと思いますが、あまりに
極端に過剰摂取すると、腎臓に負担がかかりますので、
適切な量を摂取するようにして下さい。

また、たんぱく質を摂取する際に、カロリーがオーバーした
食事を続けてしまうととても太りやすくなります。

細身の方や太りたいと思われている方の場合などは、良い
ですし、脂肪が足りなくてお悩みの方にはむしろ良いかと
思われますが、太りたくない場合は注意が必要です。

さいごに(バストアップの為の食事の量についてのまとめ)

バストアップ 食事 量
バストアップの為の食事の量について、一番重要なのは
バランスになると言えるでしょう。

イソフラボン、たんぱく質にしても、毎日上限ぎりぎりまで
しっかり摂取をすると言うのはとても難しくなります。

たんぱく質不足気味だと感じた場合は、胸肉やマグロを、
体重が増えてきたらバナナ豆乳ジュースなど、胸が大きくなる
食事を生活のリズムとうまく組み合わせましょう。

1週間単位位で、バストアップに効果的な量をとっていく、
と言う気持ちで管理をしていくと、より楽に胸を大きく
していける事でしょう。

メニューや食材も「コレ!」と決めて同じものばかりを
食べるのではなく、色々ローテーションしていくのが
お勧めです。

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